<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/">
<title>ベトナム語WEB留学</title>
<link>http://webduhoc.seesaa.net/</link>
<description>ベトナム語に真剣に取り組んでいる人のためのHPです。独自に作成した単語集や音声、各種情報を、無料配信しています。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/102108518.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/97804176.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/96091497.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&amp;sid=webduhoc&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E5%A4%A7%E6%A4%9C&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/84947712.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/84342218.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&amp;sid=webduhoc&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/83641791.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/75188299.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/74449389.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/70956666.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/69713740.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/69646170.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/69486490.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/69477499.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/69186028.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://webduhoc.seesaa.net/article/67788056.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/102108518.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/102108518.html</link>
<title>ベトナム語翻訳家デビュー！</title>
<description>負傷、もとい、不詳私KEN、ベトナム語翻訳家デビュー（笑）。日本語授業の取引先の日系企業さんから頼まれ、ベトナム語の会社定款13ページを日本語に翻訳しました。執行猶予を1週間もらいましたが、実質1日半で終了。こういう法律系とかの文書の翻訳、実は僕の得意科目（笑）。というのも…。</description>
<dc:subject>ベトナム・コラム</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2008-07-04T01:55:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
負傷、もとい、不詳私KEN、ベトナム語翻訳家デビュー（笑）。<br /><br />日本語授業の取引先の日系企業さんから頼まれ、ベトナム語の会社定款13ページを日本語に翻訳しました。執行猶予を1週間もらいましたが、実質1日半で終了。こういう法律系とかの文書の翻訳、実は僕の得意科目（笑）。<br /><br />というのも…。<br /><br /><a name="more"></a>ベトナムは漢字文化圏で、いまでこそ変則アルファベットを使っていますが、昔々は漢字（正確には漢字をさらに複雑化した文字）が使われていたんですね。で、今でも漢字に変換できる言葉がたくさん。特に法律系とか小難しい文書になると、漢字になる語彙がやたらと出てきます。<br /><br />このベトナム語の漢字変換、実は普段の日本語授業でベトナム人に教えているので、初めて見る言葉でも、すぐに意味がわかっちゃうんですね。いや～、日本人でよかった＾＾。<br /><br />ま、本業ではないのでかなりお安くしときましたが、いい臨時収入になりました。<br /><br />こんな経緯で翻訳家デビューを果たしましたが、次の仕事は…、予定なし。デビュー作品が引退作品になるかもしれません（爆）。<br /><br />でも…、翻訳ってあんまり面白くないんですよね、僕にとって。別に翻訳の仕事の価値うんぬんでなくて、単に好き嫌いの問題です。正直、これを本業にはできないな、と。 <br /><br />やはり「語学を教えること」を、これからも本業にしていきたいと認識を新たにしました（笑）。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/97804176.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/97804176.html</link>
<title>Stay hungry, stay foolish.</title>
<description>“Stay hungry, stay foolish.”いや~、心が震えますね。アップル・コンピューター創設者の1人、スティーブ・ジョブズの、スタンフォード大学卒業式での特別講演です。何年か前、英語の勘を取り戻そうと勉強していたときに、何度も聞いたスピーチ。英語やベトナム語に限りませんが、やはり「自分が好きなもの」「興味があるもの」から、徹底的にやりこんでいくのがいいのではないかと思います。そのほうが、楽しく継続できますからね。こちらはそのスピーチの字幕つき動画。http:/...</description>
<dc:subject>トライリンガル学習</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2008-05-24T18:11:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br>“Stay hungry, stay foolish.”<br /><br />いや～、心が震えますね。アップル・コンピューター創設者の1人、スティーブ・ジョブズの、スタンフォード大学卒業式での特別講演です。何年か前、英語の勘を取り戻そうと勉強していたときに、何度も聞いたスピーチ。<br /><br />英語やベトナム語に限りませんが、やはり「自分が好きなもの」「興味があるもの」から、徹底的にやりこんでいくのがいいのではないかと思います。そのほうが、楽しく継続できますからね。<br /><br />こちらはそのスピーチの字幕つき動画。<br /><a href="http://applembp.blogspot.com/2008/01/blog-post_12.html" target="_blank">http://applembp.blogspot.com/2008/01/blog-post_12.html</a><br /><br />日本語翻訳を読みたい方は、こちらからどうぞ。<br /><br />“<a href="http://eiseinikki.seesaa.net/article/97461793.html" target="_blank">Stay hungry, stay foolish.</a>”<a name="more"></a>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/96091497.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/96091497.html</link>
<title>娘の言葉がワカラナイ…</title>
<description>最近娘がやたらとベトナム語がうまくなりまして、時に家内と娘の間で交わされる会話が、不肖私には理解できないことがあります。娘の言葉がわからない…。こういうときの父親の気持ちって、普通の人にはわからないでしょうねぇ。芥川賞をとった寂寥郊野っていう短編小説があるんですが、知ってます?これ↓</description>
<dc:subject>ベトナム・コラム</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2008-05-08T23:18:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
最近娘がやたらとベトナム語がうまくなりまして、時に家内と娘の間で交わされる会話が、不肖私には理解できないことがあります。<br /><br />娘の言葉がわからない…。こういうときの父親の気持ちって、普通の人にはわからないでしょうねぇ。<br /><br />芥川賞をとった寂寥郊野っていう短編小説があるんですが、知ってます?<br />これ↓<br /><br /><a name="more"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E5%25AF%2582%25E5%25AF%25A5%25E9%2583%258A%25E9%2587%258E-%25E5%2590%2589%25E7%259B%25AE%25E6%259C%25A8-%25E6%2599%25B4%25E5%25BD%25A6%2Fdp%2F4062635739%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1180628331%26sr%3D1-9&amp;tag=webryuugakube-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211">寂寥郊野</a><br /><br />アメリカ人と国際結婚した日本人女性が、年を取りアルツハイマーになり、次第に英語が話せなくなっていく、という話です。要するに夫とコミュニケーションが取れなくなっていくんですが、錯乱した妻を息子が日本語でなだめる場面で、夫が受ける衝撃。自分には全く理解できない言葉でコミュニケートする2人を見て、夫は取り残されたような孤独を感じるワケです。<br /><br />学生時代に読んだ本ですが、久々に読み返して「ああ、わかるなあ」と。<br /><br />もちっとベトナム語勉強せねばならんですな、これは。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&amp;sid=webduhoc&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E5%A4%A7%E6%A4%9C&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&amp;sid=webduhoc&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E5%A4%A7%E6%A4%9C&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「大検」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%8C%BB%E5%AD%A6%E9%83%A8%20%E4%BA%88%E5%82%99%E6%A0%A1&hid=35">医学部 予備校</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%80%9A%E4%BF%A1%E5%88%B6%20%E9%AB%98&hid=35">通信制 高</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%80%9A%E4%BF%A1%20%E9%AB%98%E6%A0%A1&hid=35">通信 高校</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E9%80%9A%E4%BF%A1%E5%88%B6&hid=35">通信制</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%95%B4%E4%BD%93%20%E5%AD%A6%E6%A0%A1&hid=35">整体 学校</a>
]]></description>
<dc:date>2008-05-08T23:18:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/84947712.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/84947712.html</link>
<title>字幕翻訳</title>
<description>「青いパパイヤの香り」っていうベトナム語の映画、知っていますか？</description>
<dc:subject>ベトナム・コラム</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2008-02-20T12:41:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「青いパパイヤの香り」っていう<strong>ベトナム語</strong>の映画、知っていますか？<br /><br /><a name="more"></a>こちらはオンライン書店の「アマゾン」による、作品紹介。<br /><br /><br /><em>『夏至』のトラン・アン・ユン監督。<br />あるベトナム人女性が少女から大人へと成長していく様を綴るドラマ。51年、10歳の少女・ムイは、サイゴンの一家に使用人として雇われる。家族との生活でさまざまことを学んだムイは、やがて美しい娘へと成長し…。 </em><br /><br /><br />この映画のセリフを、今日本語に翻訳しています。<br />あ、別に僕が出版社に依頼されてやっているんじゃありません。<br /><br />私が運営しているベトナム語オンライン教室<br />　<a href="http://webvietnamese.com/" target="_blank">http://webvietnamese.com/</a><br /><br />これの受講者特典としてプレゼントするためのものです。<br /><br />もちろんDVDには日本語の字幕翻訳もあるのですが、この字幕、ベトナム語学習、という観点に立って見れば、あまり役に立ちません。<br /><br />いや、別にこの映画の字幕翻訳がまずいっていうわけじゃないですよ。<br /><br />字幕翻訳は通常の翻訳と違い、厳しい制約が課せられています。1秒に4文字（最近の映画は1秒3文字）、1枚の字幕に出せる最大文字数が13文字×2行」。<br /><br />この限られた文字数の中で、いかに原作の雰囲気を損なわずに訳すか。字幕翻訳者というのは、いわば言葉の職人なわけです。<br /><br />戸田奈津子さんなんか、「タイタニック」や「スターウォーズ」などの字幕でつとに有名ですね。<br /><br />僕が今やっているのは、語学学習のための、「直訳に近い翻訳」。<br />で、この作業をしていて、何度も「うまいなぁ」と感心してしまいました。<br /><br />例えば、こんなセリフ。<br /><br />（そのお屋敷のおばあさんについて）<br /><br />主人公：Ba noi hay la ba ngoai？<br />使用人：ba noi.<br /><br />Ba noi は父方のおばあさん、Ba ngoai は母方のおばあさん、という意味ですね。ですから直訳すると、<br /><br />「父方のおばあさん、それとも母方のおばあさん？」<br />「母方のおばあさんよ」<br /><br />もし僕が訳すんだったら、「ご主人様のお母様？、奥様のお母様？」ぐらいでしょうか。<br /><br />もちろんこれじゃ、文字数多すぎ、字幕翻訳のルールからはずれてしまいます。<br /><br />で、字幕ではどう訳しているかというと…。<br /><br />「あの人はだれ？」<br />「大伯母様よ。」<br /><br />う～ん、うまい！DVDに字幕翻訳者の名前が書かれていないのですが、だれが訳したんでしょう？<br /><br />字幕翻訳、本当に奥の深い世界です。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/84342218.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/84342218.html</link>
<title>ベトナム人にベトナム語指導（笑）</title>
<description>僭越ながら、ベトナム人にベトナム語を指導しています（笑）。</description>
<dc:subject>ベトナム・コラム</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2008-02-17T00:02:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br/><br />僭越ながら、ベトナム人にベトナム語を指導しています（笑）。<br /><br /><a name="more"></a>我が<a href="http://webvietnamese.com/" target="_blank">ベトナム語オンライン教室</a>で、最近ハノイ弁を勉強されたいという方からの問い合わせが2件ほど続きました。しかし北部出身の講師はいないので、講師でもある家内に、「お前ハノイ弁できる？」と聞いてみたら、「練習する」と。<br /><br />で、ベトナム語テキストの付属CD（北部発音）を聞きながら、発音練習を始めたわけです。<br /><br />横で聞いていると、やはり違う。本人は全く同じように発音しているつもりらしいんですが、微妙に違うんですね。<br /><br />家内ができない発音は、以下。<br /><br />１．語末子音～nhと～ch。北部発音は「～<span style="color:#FF0000;">イ</span>ン」「～<span style="color:#FF0000;">ィ</span>ック」と「イ」の音が入るのですが、家内はどうしても入れることが出来ない…。<br /><br />２．“ra”の発音。北部は「ザ」、以南は「ラ」。これまた違いがわからないらしい。<br /><br />３．第5声、短く下がる声調。なんていうか、シャープに下がらない。<br /><br />大まかに言うと、この3点です。北部ネイティブが聞けばもっと違いがわかるんでしょうが、そこは私は日本人ということで置いておいて。<br /><br />日本人の場合、「この地方のこの発音はできない」というのは、私が知る限りはないと思います。でもベトナムでは、それがあるんですね。<br /><br />本人曰く、「1ヶ月でできるようになる」。<br /><br />ホントかな…。<br /><br />まあ、語学教師としてはおもしろい発見でした。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&amp;sid=webduhoc&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&amp;sid=webduhoc&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&amp;hid=35</link>
<title>オススメ・スポンサーサイト「リフォーム」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%95%E3%83%AD%E3%82%A2%20%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&hid=35">フロア コーティング</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E6%9C%AD%E5%B9%8C&hid=35">リフォーム 札幌</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E7%A6%8F%E5%B2%A1&hid=35">リフォーム 福岡</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E9%9D%99%E5%B2%A1&hid=35">リフォーム 静岡</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=210314&sid=webduhoc&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E5%9F%BC%E7%8E%89&hid=35">リフォーム 埼玉</a>
]]></description>
<dc:date>2008-02-17T00:02:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/83641791.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/83641791.html</link>
<title>シュガー社員？ベトナムのこと？？</title>
<description>最近、シュガー社員という言葉が登場したそうです。なんでも、「主に若者を中心とする、社会人としての自覚やモラルなどの欠ける者をさす言葉」なのだそうで。シュガー＝砂糖→甘いから、甘やかされて育った若者が自覚なく社会人になったために近年生まれた言葉なんだそうです。（Wikipedia より引用）その具体的な特徴を以下に。</description>
<dc:subject>ベトナム・コラム</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2008-02-12T04:57:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br>最近、<strong>シュガー社員</strong>という言葉が登場したそうです。なんでも、「主に若者を中心とする、社会人としての自覚やモラルなどの欠ける者をさす言葉」なのだそうで。シュガー＝砂糖→甘いから、甘やかされて育った若者が自覚なく社会人になったために近年生まれた言葉なんだそうです。（Wikipedia より引用）<br /><br /><br />その具体的な特徴を以下に。<br /><br /><br /><a name="more"></a>■シュガー社員のタイプ■<br />★タイプⅠ「ヘリ親依存型」<br />過保護な親（ヘリコプター・ペアレンツ）がへばりつき、自分で判断できない<br /><br />★タイプⅡ「俺リスペクト型」<br />とにかく自分が大切、大好きで、<span style="color:#FF0000;">自分に極甘</span>。仕事ができないのは、会社のせい<br /><br />★タイプⅢ「プリズンブレイク型」<br />まじめ、実直だが、実践力と体力がない。壁にぶち当たると乗り越えられず、<span style="color:#FF0000;">楽な方へ逃げる</span><br /><br />★タイプⅣ「ワンルームキャパシティ型」<br /><span style="color:#FF0000;">小さなルーチンワークはこなす</span>が、仕事が増えたりするとパニックに。キャパが狭い<br /><br />★タイプⅤ「私生活延長型」<br /><span style="color:#FF0000;">勤め人意識が低く、私生活の感情を持ち込む</span>。仕事はそこそこでも、権利意識は一番強い<br /><br /><br /><br /><br />あれれ、どこかで見たような…。<br /><br /><br />そう、タイプⅠの「ヘリ親依存型」を除いては、どうもベトナム人労働者一般に共通する性癖のように思えてなりません（笑）。<br /><br /><br />もちろん、ベトナム人全部が全部そのまま「シュガー」なわけではありませんよ。「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%25E3%2582%25AC%25E3%2583%25BC%25E7%25A4%25BE%25E5%2593%25A1%25E3%2581%258C%25E4%25BC%259A%25E7%25A4%25BE%25E3%2582%2592%25E6%25BA%25B6%25E3%2581%258B%25E3%2581%2599-%25E7%2594%25B0%25E5%258C%2597%25E7%2599%25BE%25E6%25A8%25B9%25E5%25AD%2590%2Fdp%2F4893086715&tag=webryuugakube-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">シュガー社員が会社を溶かす</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=webryuugakube-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」っていう今話題の本を見ると、少なくとも「真正のシュガー社員（笑）」よりは、はるかにベトナム人労働者一般の方が、会社の戦力としては上だと思います。<br /><br /><br />でも、やっぱり…。なんですよね。この気持ち、ベトナムでベトナム人を雇用したことのある人なら、判ってもらえるものと思います（爆）。<br /><br /><br />この本では、「仕事に興味を持ってもらう」「本人のプライドを傷つけない」「無理な成長を願わない」といった各対処法もアドバイスされていますが、結論からいえば、「シュガー社員に対する教育は非常に難しい」。<br /><br /><br />そして、「昔とは会社員のあり方、考え方が違う。企業にはそれを踏まえ、もっと労務管理に目を向けてほしい、と言いたいんです」のだそうです。<br /><br /><br />これ、「昔とは…」を「ベトナムでは…」に変えても、ぴったりと当てはまるのでは…。<br /><br /><br />ベトナムへ駐在する方、「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%25E3%2582%25AC%25E3%2583%25BC%25E7%25A4%25BE%25E5%2593%25A1%25E3%2581%258C%25E4%25BC%259A%25E7%25A4%25BE%25E3%2582%2592%25E6%25BA%25B6%25E3%2581%258B%25E3%2581%2599-%25E7%2594%25B0%25E5%258C%2597%25E7%2599%25BE%25E6%25A8%25B9%25E5%25AD%2590%2Fdp%2F4893086715&tag=webryuugakube-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">シュガー社員が会社を溶かす</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=webryuugakube-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」、この本、読んでみると面白いかと思いますよ。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/75188299.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/75188299.html</link>
<title>ベトナムで働きたい</title>
<description>ベトナム語を学習中のあなた、やっぱりいつかは、ベトナムで働いてみたいと思っていますか。ベトナムでの日系企業の採用について、一般的な話をしてみます。</description>
<dc:subject>トライリンガル学習</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2007-12-28T22:58:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br />ベトナム語を学習中のあなた、やっぱりいつかは、ベトナムで働いてみたいと思っていますか。<br /><br /><br />ベトナムでの日系企業の採用について、一般的な話をしてみます。<br /><br /><a name="more"></a>まずベトナムの日系企業で働きたい、という場合、当然といえば当然ですが、<span style="color:#FF0000;">現地（ベトナム）採用と本社（日本）採用とでは、待遇に格段の差があります</span>。ですから、日本でベトナム語力をアピールし採用される⇒ベトナムへ赴任、というパターンが理想です。<br /><br /><br />しかし理想はおいそれと叶わないから、理想というのでしょう。そう事がうまく行くことは、まあ、めったにありません。<br /><br /><br />ということで、手っ取り早く現地採用を目指すなら。<br /><br /><br />まず求人情報はこちらから。<br /><br />ベトナム生活クラブ求人情報<br /><a href="http://www2m.biglobe.ne.jp/~saigon/kyuujin.htm" target="_blank">http://www2m.biglobe.ne.jp/~saigon/kyuujin.htm</a><br /><br />お仕事．COM<br /><a href="http://www.oshigoto.com/" target="_blank">http://www.oshigoto.com/</a><br /><br /><br />さて、ベトナムで働くに当たり求められるスキルですが、自分の専門以外に必要なものは…<br /><br /><br /><span style="font-size:large;">英語能力です。</span><br /><br /><br />　意外にも、<span style="color:#FF0000;">求められるのはベトナム語力より英語力</span>。ベトナム語の能力が求められることは、あまりないと言ってもいいでしょう（もちろん職種にもよりますが）。<br /><br /><br />ですから、もしあなたがベトナムでの就職を望んでいるなら、TOEIC730点を目標に、英語学習にも励んでください。<br /><br /><br />働きながら生活するうえで一番大切なのは、英語の読解力、それも速読力です。英字新聞が速読できるレベルにあれば、現地の英字新聞で情報も仕入れられますし、社内のペーパーワークにも役立ちます。<br /><br /><br />そもそも社内のベトナム人社員も、一般的に英会話力は高くないので、会話力より速読力を目指すべきです。<br /><br /><br />そんな観点で、英語力増強のために私が一番役に立った教材をお勧めします。<br /><br /><br />茅ヶ崎方式英語学習方<br /><a href="http://www.chigasakieigo.com/method/method.html" target="_blank">http://www.chigasakieigo.com/method/method.html</a><br /><br /><br />ご存知の方も多いでしょうが、NHKラジオジャパンで英語ニュースを書いていた方が運営しています。リスニングを基盤に、身近な時事問題を、厳選された4,000語の語彙で学習していこう、という教材です。<br /><br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E8%258C%2585%25E3%2583%25B6%25E5%25B4%258E%25E6%2596%25B9%25E5%25BC%258F%25E8%258B%25B1%25E8%25AA%259E%25E6%2595%2599%25E6%259C%25ACBOOK%25E3%2580%25881%25E3%2580%2589%25E5%2588%259D%25E7%25B4%259A-%25E6%259D%25BE%25E5%25B1%25B1-%25E8%2596%25AB%2Fdp%2F4795283176%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1198849609%26sr%3D8-1&tag=webryuugakube-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">茅ヶ崎方式英語教本BOOK１</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=webryuugakube-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />で基礎1,000語、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E8%258C%2585%25E3%2583%25B6%25E5%25B4%258E%25E6%2596%25B9%25E5%25BC%258F%25E8%258B%25B1%25E8%25AA%259E%25E6%2595%2599%25E6%259C%25ACBOOK%25E3%2580%25882%25E3%2580%2589%25E4%25B8%25AD%25E7%25B4%259A-%25E6%259D%25BE%25E5%25B1%25B1-%25E8%2596%25AB%2Fdp%2F4795283206%3Fie%3DUTF8%26s%3Dbooks%26qid%3D1198849609%26sr%3D8-3&tag=webryuugakube-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">茅ヶ崎方式英語教本BOOK２</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=webryuugakube-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />でもう1,000語を徹底的にドリル練習しますが、この2冊をあげるだけで、もうベトナムの現地英字紙（Vietnam Times やSaigon Times など）はほとんど苦もなく読めるようになっています。<br /><br /><br />僕が知る限り、「英字新聞が楽に読めるようになる」ために、一番優れている教材です。ベトナムでの就職・生活を目指すのなら、ぜひこれでベトナム語力と共に英語力もつけてください。<br /><br /><br />目指せ、プチ・トライリンガル！
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/74449389.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/74449389.html</link>
<title>ベトナム語ってどんな言葉？</title>
<description>ベトナム語って、どんな言葉なんでしょうか。その特徴を見てみましょう。文字 A~Yまでのアルファベットに、ベトナム語独特の声調符号をつけて表記します。英語のアルファベットと違う点は、F, J, W, Z が使われない点、Dが2種類ある点（音が違う）です。 フランス統治時代以前は、チューノムという、漢字を応用した独自の文字が使われていました。文法文法は、主語・動詞・目的語という、英語とほぼ同じ語順が基本になります。しかし英語と違い、時制の変化がなく、単数・複数で形が変わらないなど...</description>
<dc:subject>ベトナム語学習</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2007-12-24T19:19:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br />ベトナム語って、どんな言葉なんでしょうか。その特徴を見てみましょう。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">文字</span><br />　A～Yまでのアルファベットに、ベトナム語独特の声調符号をつけて表記します。英語のアルファベットと違う点は、F, J, W, Z が使われない点、Dが2種類ある点（音が違う）です。<br />　フランス統治時代以前は、チューノムという、漢字を応用した独自の文字が使われていました。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">文法</span><br />文法は、主語・動詞・目的語という、英語とほぼ同じ語順が基本になります。しかし英語と違い、時制の変化がなく、単数・複数で形が変わらないなど、文法そのものはかなり単純で学びやすいといえます。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">発音</span><br />12の（単）母音、28の（頭）子音、さらに６つの声調があるので、世界の言語の中でも、ベトナム語は発音の難しさがかなり高い言語にまります。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">語彙</span><br />ベトナム語の語彙は、中国語経由の言葉が非常に多くあります。したがって、Trung Quoc （チュンクオック・中国）、Han Quoc （ハンクオック・韓国）、quoc gia （クオックヤー・国家）…等、漢字に直せる言葉が多いので、この点は日本人に有利です。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">方言</span><br />　ベトナム語は方言差が非常に多い言語で、北部・中部・南部で発音がかなり異なり（さらにその地域内でも細かな違いがあります）、出身地域が違うと、意思の疎通に支障をきたすことすらあります。<br />　ベトナム語には、厳格な意味での標準発音と呼べるものがありません。イギリス英語のBBCイングリッシュや、アメリカ英語のCNNイングリッシュ、日本語のNHK発音のような、範とされるべき発音は、定まっていないといえるでしょう。<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">まとめ</span><br />まとめて見ますと、我々日本人がベトナム語を学ぶに当たって有利な点は、<br /><br />１．漢字に変換できる、日本語と似た言葉が多くある<br /><br />２．アルファベットが基調なので、文字面からもとっつきやすい<br /><br />３．文法が単純<br /><br />という点にあるといえます。中でも、１は大きいですね。抽象的な難しい語彙になればなるほど、この特徴が生きていきます。<br /><br />逆に我ら日本人に不利な点は、やはりなんと言っても発音の難しさ。こればかりは、どうしようもありません。解決策は、できるだけ単語単位で話さないこと。文脈があれば、少しぐらい発音が間違えていても、わかってもらえます。<br /><br /><br />以上、ベトナム語の特徴を簡単にまとめて見ました。<br /><a name="more"></a>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/70956666.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/70956666.html</link>
<title>ベトナム語学留学のためのビザ</title>
<description>ベトナムへ語学留学するためのビザ情報です。まずホーチミン市人文社会科学大学(Truong dai hoc Khoa hoc xa hoi va nhan van)の外国人向けベトナム語コースを受講する場合は、1年の学生ビザが取れます。こちらはその人文大の留学申込サイト。英語ができる方はここで登録可能ですので、チャレンジしてみてください。留学＆ビザ登録フォーム短期で語学学校へ留学する場合は、日本で自分の留学期間に合ったビザを取ってきてください。ベトナムに強い代理店に頼めば大丈夫...</description>
<dc:subject>ベトナム語学習</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2007-12-04T22:44:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br />ベトナムへ語学留学するためのビザ情報です。<br /><br /><br />まずホーチミン市人文社会科学大学(Truong dai hoc Khoa hoc xa hoi va nhan van)の外国人向けベトナム語コースを受講する場合は、1年の学生ビザが取れます。こちらはその人文大の留学申込サイト。英語ができる方はここで登録可能ですので、チャレンジしてみてください。<br /><br /><a href="http://www.vns.edu.vn/vns/component/option,com_facileforms/Itemid,119/lang,en/" target="_blank">留学＆ビザ登録フォーム</a><br /><br /><br />短期で語学学校へ留学する場合は、日本で自分の留学期間に合ったビザを取ってきてください。ベトナムに強い代理店に頼めば大丈夫です。<br /><br />このビザは、ベトナムで延長可能です。<br /><br />ただ、ベトナムビザ取得に関する法律は、けっこう流動的です。以前は1ヶ月のビザで入国して、入国後6ヶ月を取得し直す、ということもできました。<br /><br /><br />しかし、いつのまにかだめになったそうです。それも、代理店によって「できる」と言ったり、「ダメだ」と言ったり…。<br /><br /><br />その辺のアバウトさが、いかにもですが（笑）。<br /><br /><br />ですので、留学を決めたら、ビザは早めに手続きをすることをお勧めします。<br /><br /><a name="more"></a>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/69713740.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/69713740.html</link>
<title>ベトナムの魅力：時の流れ…</title>
<description>忙しい、は「心を亡くす」と書く。う~ん、昔なんかで聞いたような…。まあ確かに忙しいと、心の余裕もなくなってくるもの。僕も日々仕事に追われあまり余裕がないのですが、ふと気づくと、やっぱりベトナムって時間がゆっくりながれているな~、と感じます。今いる職場（学校）兼住居は、通りから10メートルぐらい路地（ベトナム語でHEM）に入ったところにあるのですが、おかげで車通りもありません。路地の入口には屋台の喫茶店があって、声をかければコーヒーを出前してもらるし、そのとなりは出前も可能なP...</description>
<dc:subject>ベトナムの魅力</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2007-11-27T23:25:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br />忙しい、は「心を亡くす」と書く。う～ん、昔なんかで聞いたような…。<br /><br /><br />まあ確かに忙しいと、心の余裕もなくなってくるもの。僕も日々仕事に追われあまり余裕がないのですが、ふと気づくと、やっぱりベトナムって<span style="color:#FF0000;">時間がゆっくりながれているな～</span>、と感じます。<br /><br /><br />今いる職場（学校）兼住居は、通りから10メートルぐらい路地（ベトナム語でHEM）に入ったところにあるのですが、おかげで車通りもありません。路地の入口には屋台の喫茶店があって、声をかければコーヒーを出前してもらるし、そのとなりは出前も可能なPhoのお店。<br /><br /><br />毎朝、自転車に乗ったパン売りが「Banh mi, banh mi（パン・パン）」とやって来ますし、通りの反対側には、毎朝おかゆと豆乳の屋台ができます。<br /><br /><br />夕方にはフーティウ（米で作った麺）の出前ききも来るので、何もせずうちの前にぼんやり座っているだけ、一分ほど歩くだけで、簡単な軽食ができてしまうのです。<br /><br /><br />旅行者視点だとあまり気付かないかもしれませんが、ベトナムのこういうところが好きですね。<br /><br /><a name="more"></a>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/69646170.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/69646170.html</link>
<title>ベトナム語学習の失敗法則（笑）</title>
<description>ベトナム語学習、こうすれば間違いなく失敗できます（笑）。失敗から学ぶ成功への道、あなたの学習法は大丈夫ですか。なんていうと、語学の達人と誤解されてしまうかもしれませんが…。かく言う僕自身、フランス語は完膚なきまでに挫折、英語でも挫折を数多く繰り返しました。これでまで自分も含め、職業柄、日本人・ベトナム人の数百の挫折例を見てきました。その中で、ほぼ共通している点を並べてみました。名づけて、「ベトナム語学習の失敗法則」（笑）。１．見切り発車ベトナム、気に入っちゃった。ベトナム語、...</description>
<dc:subject>ベトナム語学習</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2007-11-27T15:19:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br />ベトナム語学習、こうすれば間違いなく失敗できます（笑）。失敗から学ぶ成功への道、あなたの学習法は大丈夫ですか。<br /><br /><br />なんていうと、語学の達人と誤解されてしまうかもしれませんが…。かく言う僕自身、フランス語は完膚なきまでに挫折、英語でも挫折を数多く繰り返しました。<br /><br /><br />これでまで自分も含め、職業柄、日本人・ベトナム人の数百の挫折例を見てきました。その中で、ほぼ共通している点を並べてみました。名づけて、「ベトナム語学習の失敗法則」（笑）。<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">１．見切り発車</span><br /><br /><br />ベトナム、気に入っちゃった。ベトナム語、ちょっとやってみようかな…。<br /><br /><br />で、数日後暇を見つけて本屋へ足を運び…。<br /><br /><br />1年後の彼（彼女）は、どうなっているでしょうか。おそらく、「今日は」と「ありがとう」ぐらいしか話せないでしょうね。<br /><br /><br />自分がどうなりたいのか、確たる目的がなくベトナム語学習をはじめるのは、着陸地を決めずに離陸した飛行機の如し（笑）。飛び立ってから「あれ、俺どこ行くんだっけ？」と言っても、ときすでに遅いです。<br /><br /><br />ほどなく燃料（モチベーション）切れを起こし、墜落（挫折）…、です。<br /><br /><br />一年後の自分は、何をどう学習して、どうなっているか。超～リアルに想像できる人が、成功します。<br /><br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">２．ウサギとカメ</span><br /><br /><br />「ゆっくり着実に」。ゆっくりでもいいから、着実に続けることが大事なのだ！　<br /><br /><br />迷信です（笑）。カメ作戦が通用するのは、超初心者レベルを脱してから。<br /><br /><br />テイクオフには、ある程度の速度が必要です。最初のモチベーションが切れる前に、一気に最低限の基礎を脳に叩き込む。助走に失敗すれば、滑走路をオーバーランして大破（挫折）…、です。<br /><br /><br />人力飛行機では、せいぜい100メートルぐらいしか飛べません。目的地がはるか彼方なら、せめてセスナ機にぐらいには乗りましょう。<br /><br /><br />ベトナム語学習の初期の初期では、ウサギ作戦こそが、正しい方法です。<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">３．予定は未定</span><br /><br /><br />継続は、やはり力です（当たり前か…）。先ほどの「ウサギとカメ」とは相反する？　いや、よく見てください。<br /><br /><br /><em>カメ作戦が通用するのは、超初心者レベルを脱してから。</em><br /><br /><br />無事離陸を果たしたら（基礎の基礎を頭に叩き込んだら）、後はカメ作戦です。<br /><br /><br />またまた飛行機ですが（笑）、飛行中にエンジンを止めてしまえば、もちろん墜落。目的地に着くまでは、エンジンをストップしてはなりません。<br /><br /><br />学習を習慣化することが、失敗回避の要諦。いつ勉強するか、しっかり予定をたてて、取り組んでください。<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">４．お勉強</span><br /><br /><br />ベトナム語を頭で覚えようとすると…。<br /><br /><br />記憶力との格闘となります。単語帳を作って通勤中に眺めたり、何度も紙に書いて覚えようとしたり…。<br /><br /><br />あなたは自分の記憶力のなさに、絶望するでしょう（笑）。<br /><br /><br />私の<a href="http://webduhoc.seesaa.net/article/67788056.html#more" target="_blank">無料レポート</a>でも紹介していますが、受験勉強のような「お勉強」をしていると、いつまでたっても「ベトナム語が使える」ようにはなりません。<br /><br /><br />よろしいでしょうか。もう一度繰り返します、ベトナム語学習の失敗法則。<br /><br /><br />１．見切り発車<br /><br />２．ウサギとカメ<br /><br />３．予定は未定<br /><br />４．お勉強<br /><br /><br />自戒と後悔を込めて…。<br /><a name="more"></a>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/69486490.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/69486490.html</link>
<title>ベトナムの魅力：景色</title>
<description>ベトナムの魅力は、景色の美しさにもあります。僕が特に感動した風景は、中部の海岸線。ベトナムを南北に貫く国道一号線は、中部では海岸線を通ります。この地方は土地が山岳地帯から一気に海まで落ち込み、海辺付近の狭い平野に村や町ができているところが多いです。本当に真っ白な砂、塩田、海…。初めてベトナムへ来たとき、バスに揺られながらこの景色を見て、あまりの美しさに涙が出そうになりました。その旅のちょっと前にヒマラヤ遠征に行っていたのですが、ヒマラヤは確かに神々しく美しいです。でもそれは、...</description>
<dc:subject>ベトナムの魅力</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2007-11-27T03:00:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br />ベトナムの魅力は、景色の美しさにもあります。<br /><br /><br />僕が特に感動した風景は、中部の海岸線。ベトナムを南北に貫く国道一号線は、中部では海岸線を通ります。<br /><br /><br />この地方は土地が山岳地帯から一気に海まで落ち込み、海辺付近の狭い平野に村や町ができているところが多いです。本当に真っ白な砂、塩田、海…。<br /><br /><br />初めてベトナムへ来たとき、バスに揺られながらこの景色を見て、あまりの美しさに涙が出そうになりました。<br /><br /><br />その旅のちょっと前にヒマラヤ遠征に行っていたのですが、ヒマラヤは確かに神々しく美しいです。でもそれは、生命を拒絶した美しさ。もともと人間が住める世界ではないので、ずっと何ヶ月も見続けていると、ウエットな気質の日本人KENは、心が乾いてくるのです。<br /><br /><br />そういう時期に目の当たりにした景色だったので、誇張抜きに涙が出るくらい、ベトナムの景色は「やわらかさのある美しさ」をもっていました。<br /><br /><br />もちろん今でも、特にベトナム中部の海岸地帯の景色は大好きです。<br /><br /><br />ハロン湾や古都フエ、避暑地ダラットなど、美しい観光名所は数ありますが、僕の一番のお勧めはフエ～ファンティエットあたりの、中部の海岸線。時間があったら、ぜひツーリストバスで旅行してみてください。きっと、心が洗われる風景に出会えますよ。<br /><br />こんなところです↓。<br /><br /><br />ベトナムの景色<br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/IiYCfPIMiL4&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/IiYCfPIMiL4&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><a name="more"></a>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/69477499.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/69477499.html</link>
<title>ベトナムの魅力：人</title>
<description>ベトナムの魅力って、何？そんな風に聞かれたら、「人」と僕は迷わず答えます。僕が、ベトナムにはまってしまったきっかけですが…。やはり初めてベトナムへ来たバックパッカー時代、ベトナム人気質にほれ込んでしまったことから始まると思います。自己紹介欄でも書きましたが、私KENは今を去ること10年以上前、登山家でした。'96年にヒマラヤ遠征をし、結局頂上を踏めずに敗退、その後山道具を売っ払って、生まれてはじめてのバックパッカー旅行をしました。その旅の中で、初めてベトナムという国と接点がで...</description>
<dc:subject>ベトナムの魅力</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2007-11-27T02:05:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br />ベトナムの魅力って、何？<br /><br /><br />そんな風に聞かれたら、「人」と僕は迷わず答えます。<br /><br /><br />僕が、ベトナムにはまってしまったきっかけですが…。<br /><br /><br />やはり初めてベトナムへ来たバックパッカー時代、ベトナム人気質にほれ込んでしまったことから始まると思います。<br /><br /><br />自己紹介欄でも書きましたが、私KENは今を去ること10年以上前、登山家でした。'96年にヒマラヤ遠征をし、結局頂上を踏めずに敗退、その後山道具を売っ払って、生まれてはじめてのバックパッカー旅行をしました。その旅の中で、初めてベトナムという国と接点ができたわけです。<br /><br /><br />恥ずかしいですが、当時不定期につけていた旅日記の一節を…。ベトナムのニャチャンで書いた文です…。<br /><br /><br /><br /><em>沢木耕太郎が「深夜特急」で、「貧乏旅行者とは、人の親切をもらって生きる乞食なのかもしれない」と書いていた。<br /><br /><br />旅をしていて何が楽しいか…。<br /><br /><br />やっぱり現地の人に親切にしてもらうこと…。<br /><br /><br />今日は夕方工事現場の横の路上カフェで、労働者たちに酒をご馳走になった。グデングデンに酔っ払って、自転車で宿まで運んでもらう。<br /><br /><br />なんで初対面の外国人を、こんなに屈託なく受け入れてくれるんだろう。どうして、多分その日ぐらしの生活しかできていない人達が、俺にご馳走してくれるんだろう…。<br /><br /><br />日本じゃ、絶対考えられないことだ。<br /><br /><br />それが楽しくて…。やっぱり俺は、乞食なんだなあ…。<br /></em><br /><br /><br /><br />いや～、青いです、くさいです、若気の至りってやつです、許してください。完全に行きずりの旅行者視点で感慨にふけっているだけです。<br /><br /><br />でもですが、ベトナムの魅力の一端には触れていると思うのです。<br /><br /><br />ベトナム人は買い物相手に猛烈にぼるとか、時間に超～ルーズとか、もちろん受け入れがたい面も持っています。地域によっても、すごく気質の差があります。<br /><br /><br />しかし、やはり全体的に見て「前向きな明るさ」とか「人なつっこさ」など、日本人にはなかなかない特質を、たくさんもっていると思うのです。<br /><br /><br />ベトナムの魅力は「そこに暮らす人々」。そんな人達とお近づきになるためにも、ベトナム語、勉強してみませんか？<br /><br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/bse0Xnrodjk&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/bse0Xnrodjk&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><a name="more"></a>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/69186028.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/69186028.html</link>
<title>ベトナム語・日本語を混在させた多言語ブログの作り方</title>
<description>ベトナム語学習が進んでくると、「ベトナム語と日本語を混在させたマルチリンガル・ブログを作りたい」と思うようになるかもしれません。私KENのブログ、「Youtube でベトナム語会話を学ぼう」や、「ベトナム語最重要単語234語」などは、日越両言語混在で作っています。この多言語ブログの作り方ですが、簡単に言ってしまえば、UTF-8という文字コードを使用しているブログサービスを選べば、簡単です。現在の日本のウェブサイトには、Shift-JIS、EUC-JP、そしてUTF-8と、主要...</description>
<dc:subject>ベトナム語学習</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2007-11-26T00:21:19+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br />ベトナム語学習が進んでくると、「<span style="color:#FF0000;">ベトナム語と日本語を混在させたマルチリンガル・ブログ</span>を作りたい」と思うようになるかもしれません。<br /><br /><br />私KENのブログ、「Youtube でベトナム語会話を学ぼう」や、「ベトナム語最重要単語234語」などは、日越両言語混在で作っています。<br /><br /><br />この<strong>多言語ブログ</strong>の作り方ですが、簡単に言ってしまえば、UTF-8という文字コードを使用しているブログサービスを選べば、簡単です。<br /><br /><br />現在の日本のウェブサイトには、Shift-JIS、EUC-JP、そしてUTF-8と、主要な文字コードが３種類あります。この「ベトナム語WEB留学」で使っているSeesaa ブログは文字コードが Shift-JISなのですが、これとEUC-JP は完全に日本語専用なので、他の言語の文字を打つことができません。<br /><br /><br />日本では多国語を同時に扱う必要性がほとんど認識されていない（日常的には当然と言えば当然かもしれませんが…）のが原因ですが、個人的にはこういう島国根性（？）はどうかな、と…。<br /><br /><br />その点UTF-8 は多言語対応なので、<a href="http://webduhoc.seesaa.net/article/18232002.html" target="_blank">フォントをインストール</a>しささえすれば、何語でも入力・表示させることができるのです。<br /><br /><br />では、ベトナム語を扱えるブログサービスですが、無料で使えるメジャーどころだと、メイド・イン・ジャパンでは<a href="http://www.cocolog-nifty.com/" target="_blank">ココログ：@nifty</a>、<a href="http://blog.so-net.ne.jp/" target="_blank">So-net blog</a>などです。検索エンジン世界最大手のGoogle が運営する<a href="https://www.blogger.com/start" target="_blank">Blogger</a>、マイクロソフトが運営する<a href="http://home.services.spaces.live.com/" target="_blank">MSN Space</a> は世界展開が当然なのでやはりUTF-8。<br /><br /><br />もっとたくさんありますが、全て紹介することはできませんので、この辺で。それでは、この中からお好きなものを選んで、あなたも多言語ブログを作成してみてください。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://webduhoc.seesaa.net/article/67788056.html">
<link>http://webduhoc.seesaa.net/article/67788056.html</link>
<title>ベトナム語学習の成功法則・ベトナム語学習の始め方</title>
<description>ベトナム語学習をはじめようと決心されたあなた、ようこそ！あなたのベトナム語学習が成功するよう、私も全力でサポートしますので、いっしょにがんばりましょう。目標は「ベトナム人とベトナム語で、ペラペラとまではいかないももの、会話ができるようになる」ことです。もちろん「通訳を目指す」とか、「完璧なバイリンガルを目指す」でも構いませんが、一般人にはあまり現実的な目標ではないかと（笑）。それでは、最短最速で「できる人」になるための筋道を、私KENがご案内しましょう。</description>
<dc:subject>ベトナム語学習</dc:subject>
<dc:creator>KEN</dc:creator>
<dc:date>2007-11-20T12:41:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ベトナム語学習をはじめようと決心されたあなた、ようこそ！<br /><br /><br />あなたのベトナム語学習が成功するよう、私も全力でサポートしますので、いっしょにがんばりましょう。<br /><br /><br />目標は「ベトナム人とベトナム語で、ペラペラとまではいかないももの、会話ができるようになる」ことです。<br /><br /><br />もちろん「通訳を目指す」とか、「完璧なバイリンガルを目指す」でも構いませんが、一般人にはあまり現実的な目標ではないかと（笑）。<br /><br /><br />それでは、最短最速で「できる人」になるための筋道を、私KENがご案内しましょう。<br /><br /><br /><a name="more"></a>ベトナム語を習得するためには、3つの段階をふんで行くことが一番の近道です。<br /><br /><br />ではその3つの段階とは？<br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">１．待つ<br /><br />２．スタートダッシュ<br /><br />３．血肉化</span><br /><br /><br />です。<br /><br /><br />これだけじゃ、何のことやらわかりませんね。ご心配なく。以上を11ページの無料レポートにまとめました。<br /><br /><br />専門用語などは使っていませんが、言語学の第二言語習得理論、心理学などで証明されている理論をもとに、私KENが「実際にどのようにするか」という点に絞って解説しています。<br /><br /><br />こちらのページから無料でダウンロードできますので、<span style="color:#FF0000;">ベトナム語学習をはじめる前に</span>、ぜひご覧になって見てください。<br /><br /><br /><a href="http://edu.1muryoureport.com/catalog/product_info.php?products_id=421" target="_blank">無料ダウンロード</a><br /><br /><br />また、ベトナム語学習につまずくことがあれば、私KENにメールしてください。<br /><br /><br />それでは、頑張ってください！
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
